2018年07月15日

魚の目の特徴って?

魚の目の最大の特徴は、なんといっても「芯」があることです。

真ん中に、ポツっと見える固い芯(これが、つまり、目ですね)があるのです。

芯が足の裏などに突き刺さり、痛みの原因にもなりますし、

なかなか取り除くのが厄介になるというわけなんです。


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あと、もう一つ、不思議なんですが、血管が見えるときもあります。

治療しているうちに血がにじんでいたこともありました・・・



ちなみに、私が最初に魚の目を治そう!と思ったときの見た目は、

妙な色のゴミがへばりついたような感じで、芯だか何だか分かりませんでした。。。

でも治療しているうちに、だんだん芯が表れてきたのです。


治療を始めて3か月を過ぎたころ、まだ治らないのか?女医さんに、聞いてみました。

「そうですね、できてから、どのくらいたちますか?」

うーん、思い出せないくらい前、10年以上は絶対たってる。。。

「できてから時間がたっている場合、治るのにも時間がかかるんです。」

どのくらいかかるんだろう・・・(泣)


みなさん、早めに治したほうがいいですよ。時間かかるみたいです。




posted by てれん子一家 at 00:26| 魚の目を治す体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする