2018年07月13日

魚の目の治療はこんな風にやります

ここから、週に1度の皮膚科通いが始まります。

まず、裸足になり、台の上に足を置きます。

スピール膏という、白い湿布薬のようなものをはがすと、

魚の目全体がぶよぶよとふやけて、真っ白になっています。


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女医さんが、ピンセットで白いぶよぶよをつまんではがします。

うまくいくと、ベロン!とはがれますが、はがれないときもあります。

そして、先っちょに綿のついた棒で、魚の目をぐりぐりします。

綿は、液体窒素で、超ーーーー冷たい状態になっています。

普通の肌に触れると、冷たくて痛くてとびあがるほどです。

でも、私の魚の目の角質はとても固くて分厚いので、びくともしません・・・。

ぐりぐりした後、またスピール膏を貼り付け、テープを巻きます。

こんな作業を、週に1回、繰り返す日々なのでした。。。

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posted by てれん子一家 at 10:28| 魚の目を治す体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする