2018年07月17日

魚の目=イボはうつることがあるので、注意!

魚の目、という名前は芯が魚の目のように見えるからついた名前ですが、

ウイルス性のできもの、という意味では、「イボ」なのです。

このイボ、うつることがあります・・・


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私は、最近、金属アレルギーがあって、

ネックレスをつけて、汗をかくと、首すじが、痒くなります。

その、痒くなった場所に、ある日、プツンとできものが・・・

なんだろう?と思っていると、また、1つ、2つとできものが増えていきます。

皮膚科に通っているときにできたので、ついでに診てもらうと、やはり・・・

「イボですね」

イボってことは、効く薬とかは、ないってことですよね?

「はい、薬は効かないので、液体窒素です。」

そして、首すじを液体窒素でジューッ!とされました。

しばらくは、痛痒い状態で、何度がやってもらうと1か月くらいで治りました。

ちなみに、娘の足にもイボができ、一緒に通院しましたが、

これも液体窒素で2か月?くらいで治りました。

やっぱり、イボもできてすぐにお医者さんにいけば、早く治るのは本当のようです。

10年選手のイボは、角質の奥深くに浸透しているのか、なかなか治りません・・・。

どうやって、うつるのを防ぐことができるのか?よくわかりませんが、

多分、傷口があると、そこにウイルスが侵入するのでは?と思います。

私は、金属アレルギーの炎症からうつって、娘は靴ずれからうつったのではないかと。

傷は早く治す!ってことでしょうかね?

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posted by てれん子一家 at 17:27| 魚の目を治す体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする